とりあえず自分用メモということで。

■悪の法則 ★★
 豪華キャストで期待感満載でしたが、なかなか日本の一般庶民には馴染みにくい内容でした。いや、表面的なストーリーはわかるのですが、メッセージとか本質的な部分は理解し難いものだと思います。




■11ミリオン・ジョブ★★
 実話を元に作られた映画。この映画は全くお金がかかってなさそう!そしてストーリー的に盛り上がりもなく、どんでん返しがあるわけでもなく、イマイチ面白味に欠けるものであった...。



■エリジウム★★★★
 こっちはお金がかかってそうです。主演はマット・デイモン。映像はよくできていると思います。しかしamazonの評価はあまり高くないですね。「第9地区」と同じ監督ってことで期待値が高かったのかもしれませんが、この手の近未来SFがマンネリ化してきた感もあると思います。