amazonの説明曰く、「実在した「ディアトロフ峠事件」の真相に迫るSFアクション!」 ってことで、なんとなくドキュメンタリー的に進んでたのに、終盤に来て違和感が・・・。退屈な映画では無かったけど、途中からあれれ?みたいな。ま、確かにSFかぁ。『クリフハンガー』『ダイ・ハード2』のレ二ー・ハーリン監督最新作ということでちょっと期待していたんだけどな。