サイバーエージェント関連のサイトがGoogleの検索結果に“復活”(INTERNET Watch)

 この件に関しては、いろんな人がいろんな事を書いていて、もうお腹いっぱい。統括すると、今回のCAの件はドイツのBMWの時と同様見せしめであり、googleが次第でなんとでもなってしまう状況は独裁的ということか。

 たかがサーチエンジンと思う人が多いだろうけど、ネットを主体に経営を広げる会社や商店にとって、検索結果の表示順位は生死の分かれ目らしい。どんなに良い技術や商品、熱意があっても、知ってもらわないことには広がっていきませんからね・・・。